AI アシスタント
左レールのいちばん上のアイコンです。ふつうの言葉でシーンを説明すると、あなた自身が使ったであろう のと同じ道具を使って組み立ててくれます。
赤いキューブを置いて、クリックしたら回るようにして。
作られたものはすべて、プロジェクトのごく普通の一部です。オブジェクト、component、イベント。 あとから開いて手で直せます。ロックされたり、編集できない形で生成されたりするものはありません。
使いかたのこつ
- 何をとどこにを具体的に。「テーブルの上に、一辺 50 cm のキューブ」は「何か足して」より ずっとよく通じます
- 変更は一度に 1 つずつ頼んでください。長い一覧は、短い依頼 3 回より直しにくくなります
- 惜しいが違う結果になったら、やり直すのではなく「どこを変えるか」を伝えてください。いまのシーンは そのまま見えています
- 方向がずれてきた依頼は Stop で止められます
使用量
パネルには直近数分と直近 1 日の使用量、そして枠がリセットされる時刻が出ます。上限に達した場合は、 どれだけ待てばよいかが表示されます。
鍵を尋ねてくることはありません
会話のなかで API トークンやパスワードの貼り付けを求めてくるものがあれば、それは私たちではありません。 鍵はアカウント設定に入力するもので、ほかのどこでもありません。 → Figma と Sketchfab
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