AI アシスタント
ほしいものをふつうの言葉で伝えると、AI アシスタントがシーンの中に作ります。使うのは、あなたが自分で使うのと同じツールです。
左側のレールのいちばん上のアイコンで開きます。
Add a red cube, then spin it on click.
アシスタントが作ったものは、オブジェクトもコンポーネントもイベントも、すべてプロジェクトのふつうの一部です。どれでも開いて、手で変更できます。ロックされるものはありません。
コツ
- 何を ほしいのか、どこに ほしいのかを伝えましょう。「なにか追加して」より「テーブルの上に、幅 50 cm の立方体」のほうがうまくいきます。
- 変更は 1 回に 1 つずつ頼みましょう。長いリストを 1 回で頼むより、短い依頼を 3 回に分けたほうが直しやすくなります。
- 結果が惜しいけれど違う、というときは、何を変えたいかを伝えましょう。最初からやり直す必要はありません。アシスタントには、いまのシーンの状態が見えています。
- 依頼が違う方向に進んでいるときは、Stop を押して取り消します。
使用量
Usage には、Last 5 min と Last 24h に使った量と、使用枠がいつリセットされるかが表示されます。上限に達すると、あとどれくらい待てばよいかをアシスタントが教えてくれます。
アシスタントがキーを求めることはありません
会話の中で API トークンやパスワードを貼り付けるよう求められたら、それは私たちからのものではありません。キーを入力するのはアカウント設定だけです。→ Figma と Sketchfab
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