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アセットライブラリ

Asset library には、どのプロジェクトでも使えるコンテンツが入っています。自分でアップロードしたもの、チームのファイル、既製のモデルです。使うにはサインインが必要です。

ファイルをアップロードする​

Add Assets をクリックするか、ファイルをパネルかキャンバスにドラッグします。

種類形式
画像.png .jpg .jpeg .webp .gif .svg
動画.mp4 .webm .mov
音声.mp3 .wav .ogg .aac
フォント.ttf .otf .woff .woff2
3D モデル.glb .gltf .fbx .obj、またはそのいずれかを含む .zip
3D スキャン.ply .sog .spz .splat .ksplat .rad
HDRI・環境マップ.hdr .exr

これ以外の形式のファイルはアップロードできません。

できるだけ .glb を使いましょう

.glb ファイルには、モデルとそのマテリアル、テクスチャーがまとめて入っているので、何かが欠けることがありません。.gltf、.fbx、.obj はアップロード時に .glb に変換されます。モデルが参照するファイル(.bin、.mtl、テクスチャー)はモデルと一緒にドラッグするか、すべてを 1 つの .zip にまとめてください。

コンテンツを探す​

タブで種類を絞り込めます。画像、動画、音声、3D モデル、3D スキャンのタブがあります。それぞれのタブで、どこを探すかを選びます。

探す場所中身
My Assets自分がアップロードしたファイル
Team Assetsチームで共有しているライブラリ
Creator Hubプラットフォームのカタログ。読み込むと、チームにコピーされます
SketchfabSketchfab で見つけた 3D モデル → Figma と Sketchfab
  • ハート を付けておくと、あとで見つけやすくなります。
  • Premium の付いたアイテムを使うには、有料プランが必要です。
  • 自分の作品をカタログで共有するには、Publish to catalog を使います。
ライセンスを確認しましょう

Sketchfab のモデルには、それぞれ独自の利用条件があります。ダウンロードできるモデルでも、商用で自由に使えるとは限りません。ライセンスはモデルのページに書かれています。


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